テレワークへの体制作りが急務な企業様へSUGGESTION

オンライン化推進に重要なポイントは、
「伝わりやすさ」に留意したツールの作成です。

場所を選ばず、遠隔で、多人数と双方向コミュニケーション。

事業・業界の枠組みを超えた連携・協働や、働き方改革が加速し、 より多様な働き方が求められる中、施策と効果を両立させるため、 従来よりも密でスピーディなコミュニケーションの重要性が増しています。

また、国が推進するSociety5.0構想の中でもテレワークの導入(総務省),GIGAスクール構想(文科省)は、 関わる対象者が広いため、特に注目を集めています。

従来の対面型スタイルに加え、「場所を選ばず、遠隔で、 多人数と双方向」のコミュニケーションスタイルを構築し、目標効果を得る ことが、事業の可能性をさらに拡大させることでしょう。

オンラインのメリットオンラインのメリットオンラインのメリットオンラインのメリット

既存シーンに”オンライン”を活用することで、
QCDのさらなる向上を図れます。

活用例の図

Microsoft PowerPointを使用したプレゼン資料の
オンライン活用で、より高いQCDを実現、
高い効果を期待できます。

提供サービス

MERIT

主催者のメリット
キラキラアイコン
Quality

視聴者からの質問をベースに、資料のバージョンアップが随時可能。

お金アイコン
Cost
印刷経費かからず、会場費不要。
車アイコン
Delivery

何度でも、その場でも改訂可能。打ち合わせ場までの往復時間の短縮。

参加者のメリット

場所問わず
※国外OK

人数問わず
※ツールによる

質問可

より戦略的に、プレゼンテーションを活用する。

効果を意識したグラブマの
伝わりやすい”オンライン”プレゼンテーション資料

私たちグラブマは、企業様の大切なプレゼン テーションの企画~制作に、これまで延べ 700回以上参画させていただきました。

その様々なシーン経験、培った実績と知見の 中で「効果に直結するオンライン資料のある べき姿」のノウハウを所持しています。

留意するポイント

「各ターゲットに即したシナリオ設計と要素構成」
「感情に訴えかけるヴィジュアル表現」
「飽きさせずインプットを高める工夫」

紙資料と異なり、オンラインで使用するプレゼンテーション資料を作成する為には、 留意すべき重要なポイントがいくつかあります。 テレビや動画コンテンツと異なり、視聴者に能動的に理解促進していただく為の 工夫を丁寧に入れ込むことができるのがグラブマの特長です。

蓄積したノウハウ
  • Point①視聴環境の把握
  • Point②グラフィックデザインの力
  • Point③ウェブサイトのようなリンク概念
  • Point④時間(尺)の概念
「効果」に重要なことは、単なるオンラインツールの活用だけでは解決できない「何を可視化し、どう表現する(伝える)か」
工夫の一例

文字数やサイズ

ナビゲーションの活用

伝えたいメッセージの活用

効果音・アニメーションの活用

動画貼りこみ

リンク機能の活用

御社の課題に合わせたサンプル、デモをお見せいたします

オンライン向け資料作成サービス一覧
①Basic

御社の既存資料を
オンライン資料向けにリメイク

貴社ですでにお持ちのPowerPoint資料の内容をベースに、 視聴者目線での工夫をデザインと共に加えていくベーシックなプランです。

②Original

構成や内容の精査を含めた
オリジナル資料の制作

ベースの資料が無い、または複数の資料を部分的に組み合わせたりなどして、 新たにオリジナルなプレゼンテーション資料を作成していくプランです。

③Template

資料テンプレート、制作規定の作成、
マニュアル・素材集の整備

複数の資料を作成する、または異なる部署をまたいだ統一感を醸成すべき場合は、 テンプレートをはじめ、活用に向けたレギュレーション(規定)の作成などを行います。

④Input

③を導入する為のセミナー研修
(オンライン)

テンプレートなどの規定書類だけでは、うまく活用し定着させることが期待できにくい場合は、 活用促進をテーマにした研修を行います。(オフライン研修も可)

グラブマは”オンライン”で始める企業の「新しい日常」
づくりをコンテンツ化施策でサポートします。